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大都会のスケールに自分の証を刻め|夢真ホールディングス【PR】

JOBSHIL編集部
夢真ホールディングス野田颯太

「あの建物、自分がつくったんだ。」

遠くにそびえるビルやタワーを指差して、大事な人に語れる仕事。

1枚の紙でしかなかった図面が、巨大な建物になっていく様を最も近くで感じられるやりがいは、どこでも与えられるものではない。

しかし、ゼロからそんな仕事に携わることができる会社がここにある。

いつか、スケールの大きな仕事をしてみたい。

夢真ホールディングスで、そんなユメマコトに変えてみてはどうだろう?

INDEX

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1.スケールのデカいシゴト

例えば、街のシンボルになりうる巨大なタワーや交通の要となる高速道路の建設現場。
夢真ホールディングスはそこに、建設のプロをアウトソーシングしている。大規模な建築物の施工管理やCADを使った図面作成を、大手建設会社の一員として進めていくのが役割だ。

施工管理として現場の職人たちをまとめる立場の野田颯太さんは、「夢真」の社名を背負って現場に派遣され、現場責任者から大きく評価されている。

「僕たち夢真の社員はプロジェクトマネージャーとして現場に派遣され、他のスタッフさんと連携を取りながら大きな建物を作っていきます。一回り以上も歳上の方から10代の年下まで幅広い年齢層の職人さんに指示を出しながら、スムーズに現場の作業を進めていくことが求められるんです。」

夢真の社員でありながら、現場では大手建設会社のスタッフからベテラン職人まで、さまざまな立場の人から教えてもらうことも多い。

「大規模な現場では、中途半端に知ったかぶりをするのが一番危険です。若いうちに未経験でこの業界に入るのはかえって強みでもあると思います。」

だからこそ、夢真は正社員経験の有無や学歴なんて一切気にしない。
一歩を踏み出せば、誰だって野田さんのようにチャンスをモノにできる会社だ。

自分が携わっているプロジェクトの大きさを実感する瞬間について語ってもらった。

「建物を覆っている足場を外したときですね。外観の全体像が初めてあらわになったとき、俺、こんなすごいものつくる仕事に関われていたんだ。ってゾクゾクします。」

2.未経験を楽しんだ者勝ち

なぜ、夢真が未経験採用を積極的に行っているのか?

それには、建設のプロに成長するために丁寧に練り上げられた研修カリキュラムの存在がある。

現在の夢真の研修カリキュラムは、かつて実際に建設現場にいたスタッフが中心になって改善していったもの。

現場で最も必要とされるのは、意外にも人間としての基本的なコミュニケーションスキルだというリアルな気付きがあったそうだ。

そもそも施工管理と聞くと、現場で泥だらけになって汗を流す作業をイメージするのではないだろうか。しかし、夢真の社員が請け負うのは現場作業ではなく、手を動かす職人さんたちをディレクションする業務がメイン。

大勢のチームで動くため、人から人へ正しく情報を共有したり、良好な関係性を築くための心遣いが結果を左右するのだ。

そのため、入社後は建築における専門知識の他、徹底的なマナー研修により、社会人としての常識を徹底的に指導してもらうことができる。

手厚いサポートは入社1年目であれば2か月に1回。その後も3年目まで定期的に研修が用意され、更にキャリアを積めば専門的な学びを追求していける環境が整っている。

こうした支援体制が、普段は別の現場で働いている夢真の社員たちに帰属意識を持たせてくれる。

3.一流の仕事人になれた理由

「夢真に入ったのは22歳のとき。それまでは原宿のアパレルショップで販売員のアルバイトをしていました。」

将来を考えた時に、正社員としてキャリアを積んでいける場所に身を置きたいと考えた野田さんは、転職活動を開始。

だが、アルバイトのみの経歴が書かれた履歴書だけを見て、多くの企業は正社員雇用を前向きに考えてはくれなかった。

しかし、夢真は違った。

建設業界未経験でも、キャリアに自信がなくても、夢真は若さという伸びしろを最も重視しているからだ。

そして、野田さんはその期待に応えた。

もちろん、大規模な建設現場では覚えることはたくさんある。
しかし、それこそがこの仕事のなによりの魅力だと野田さんは言う。

「この仕事をして3年が経ちましたが、毎日新しい学びがあるんです。だから、どんどん成長してやる!って思えるんです。現場にいるのは夢真の社員以外の人たち方が多いからこそ、自分を客観的に評価してもらえるのがやってやるぞ!という気持ちにしてくれますよね。どんどん上に行って、しっかり稼いで、いつか家庭を持った時に立派な大黒柱になりたいです。」

ルーチンワークではなく、常に考えて仕事を進める日々の中で成長を実感している。

そんな野田さんの働きぶりが認められ、最近はクライアントから派遣期間延長を頼まれたそうだ。もちろん、その分給与もアップした。

彼の存在は、入社前のキャリアなんて何の関係もないことを証明している。

「とにかく現場で学んでいくこと。その結果が知識とスキルに結びつき、給料アップに直結するのが燃えますよ。」

4.夢だった大都会東京のド真ん中

夢真ホールディングスの本社があるのは、東京屈指のオフィス街、大手町にある高層ビルのワンフロア。
普段は建設現場でアクティブに動き回っていても、本社で頻繁に行われている勉強会やサークル活動に参加する際には、どの社員もこの場所に足を踏み入れることができる。

ここには、転職活動中に面接をしてくれた人事担当や、研修時にお世話になった講師陣がいる。

「もう入社して2年半も経つのかぁ。今度メシでも行こうよ。」

入社してから数年が経過しても自分の成長を見守ってくれる存在が常にいることは、年齢の若い社員にとっては心強い。

22階から見る大都会・東京の景色は、世界中から人々が集まる場所として変化し続ける様子を物語っている。

その中のどこかに、自分が手掛けた建築物が確かに存在している。
そんなケタ外れのスケール感が、仕事のモチベーションになるのは言うまでもないはずだ。

構成:JOBSHIL編集部 撮影:横尾涼

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