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これは合格かも…「合格フラグ」って本当にあるの??

JOBSHIL編集部
面接で合格フラグがあったように感じている求職者さん
この記事のポイント
  • 面接での合格フラグの例を紹介
  • 不合格フラグの例も分かる
  • あくまで「フラグ」ということを忘れずに

目次

登場人物紹介

キャリアアドバイザー(転職ナコウド)
キャリアアドバイザー(転職ナコウド)
転職サイト「転職ナビ」のキャリアアドバイザー。優しく、時に厳しく、丁寧なアドバイスで求職者さんをサポート。
求職者さん
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初めての転職で不安いっぱい。優柔不断で、引っ込み思案なのを気にしている。アドバイスを基に、転職成功をめざす!

不安な気持ちで受けた採用面接。

ところが、終わってみるとあっという間で、面接官と非常にいい雰囲気でやり取りをすることができた!

…なんて経験はありませんか?

面接官の反応を見ていて、

「これは受かったんじゃないかな…?」

とちょっぴり期待してしまうようなサインのことは、合格フラグと呼ばれることもあります。

ではそんな合格フラグは、具体的にどんなものなのでしょうか?

実際にこれまで転職活動をしてきた人たちが感じた合格フラグをまとめてみました!

合格フラグの主な例

多くの人が「これって受かったかも…?」と感じる合格フラグの代表例はこちらです。

合格フラグの例
  1. 最短入社可能日を聞かれる
  2. 職務内容や給与などの説明をされる
  3. 社風に合っていると言われる
  4. 次の面接のアドバイスをされる
  5. 面接時間が長い
  6. 制服などのサイズを聞いてくる
  7. 配属予定部署の担当者を紹介される
  8. 飲み会に誘われる

上記のように、なんとなく「次」をイメージさせてくれるような雰囲気が、合格フラグの特徴といえそうです。

その他、編集部内で聞いてみたところ、こんな意見もありました。

ベンチャー企業の面接を受けたとき、Facebookの友達申請をしていいですか?と聞かれたことがあります。 次回からの連絡を取りやすくするためかな?と期待しちゃいました。
面接の場でそのまま給与交渉がはじまったことがありました。 入社予定のない人にはしないと思うので、このときはさすがに受かったな…と思っちゃいましたね。

反対に不合格フラグの場合は?

反対に、「これは落ちたな…」と思ってしまうような不合格フラグというものも存在します。

主な不合格フラグの例はこちら。

不合格フラグの例
  1. 面接時間が極端に短い
  2. 面接官から怒られる
  3. 向いていないと言われた
  4. 面接官が興味なさそうに対応している
  5. 逆質問させてもらえなかった
  6. 質問に対する反応が上辺っぽい
  7. 仕事と関係ない話しかしていない

不合格フラグに関しては、こちらの記事でも詳しくご紹介しています。

合格フラグだからといって、本当に合格するとは限らない

とはいえ、合格フラグも不合格フラグもあくまで目安です。

当然ですが、これがあるからといって結果がほぼ確定する訳ではなく、採用担当者からの選考結果を待つ間の気休め程度に考えておいたほうがいいでしょう。

合格・不合格どちらのフラグに心当たりがあっても、結局はしっかりと面接対策をして本番に臨み、結果を待つことがすべてです。

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